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ゲームで学ぶ経営のコツ、人生の要諦―松下幸之助ゲームを遊ぼう―
7月11日(土)
|千代田区立日比谷図書文化館 4階スタジオプラス(小ホール)
このイベントでは各プレイヤーは松下幸之助となって会社の経営を回しつつ社会貢献に励み、集めた貢献値の高さを競う「松下幸之助ゲーム」を遊びます。


日時・場所
2026年7月11日 14:00 – 17:00
千代田区立日比谷図書文化館 4階スタジオプラス(小ホール), 日本、〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園1−4
イベントについて
松下幸之助は9歳で単身大阪に丁稚奉公に出て、その後大阪電灯(現関西電力)に勤務、23歳で松下電気器具製作所(現パナソニック)を創業しました。創業時の松下幸之助は、財産もない、学歴もない、健康にも恵まれない、両親も兄弟姉妹の大半も亡くなっているという、文字どおり「ないない尽くし」の状況でしたが、最終的にパナソニックグループという大企業のトップとなり、社会に貢献すべく、人類の進むべき道や社会のあり方について研究を行うPHP研究所や21世紀を担う指導者の育成を目的とする松下政経塾を設立するまでに至りました。
ゲームを通して松下幸之助の人生から経営のコツや人生の要諦、社会貢献のマインドを学んでみませんか。
開催日時
2026年7月11日(土曜日) 午後2時00分~午後5時00分
※開場は午後1時45分
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